珈琲の雑味


 

 

こんにちは♪

藤井ちゃんです😆

 

 

今日は久しぶりに

珈琲の豆知識について

少しだけ書かせていただきます✏️

 

 

みなさん珈琲の『雑味』って

感じられたことありますか?


冷めると強い酸味、苦味があったり

イガイガする、えぐみが残るなぁと

感じたらそれが『雑味』です。

 

せっかく飲むなら

雑味なく美味しいコーヒーを

飲みたいですよね♪

今回淹れる時に注意するポイントを

3つお伝えします☕️

 

 

①豆の挽き方を調整する

コーヒーの粉は細かすぎると

苦味がでやすく、荒すぎると

酸味が強くなります。

適切な粉の状態に調整することで

コーヒーの風味をだすことが

できます。

 

②水の温度を調整する

水の温度が高すぎると苦味がでやすく

低すぎると酸味が強くなります。

お湯の温度は90〜95度が適切と

されています。

※お湯の温度が高すぎると逆に渋みが

出る場合があるのでその際は少し

お湯の温度を下げてみてください。

 

③古い豆を使わない

古い豆は酸化してしまっているので

その状態で淹れてしまうと

いつもと違う味わいになったり

スッキリ感がなくなってしまうので

できるだけ新鮮な豆で淹れてください✨

 

 

 

 

自分で珈琲淹れるよ〜って方は

ぜひこの3つを気にして

淹れてみてください😊



 

 

 

 

 

ps

 

珈琲のスキルアップの為に

昨日まで沖縄に行ってきた店長🌺

珈琲について沢山吸収してきたみたいです!

 

 

 

 

 

沖縄のお土産をスタッフに

買ってきてくれたのですが

これがまた可愛い〜😍!!!

美容好きの私には良い成分がたっぷり

入ってるパックをチョイスしてくれました(笑)

 

コーヒー豆も買ってきてくれたので

みんなでいただきたいと思います☕️

 

 

 

 

 

今日も17時まで楽しく営業しております🌱

ぜひお待ちしてます🥰